2026年3月29日(日)第397回グローバルセッション開催のおしらせ 濱田雅子の服飾講座『服飾から見た生活文化』第30回

コンテント

時間:10:30 ~12:00
場所:ガレリアかめおか 3階 会議室
ゲスト:濱田雅子さん(アメリカ服飾史研究者・神戸市在住)オンラインでの参加

コーディネーター:亀田博さん(大津在住・ツアーガイド)
参加者:どなたでも(前日までに申し込みをお願いします。) 
参加人数:10名程度
参加費:600円(高校生以下は無料)
タイトル:「古代メソポタミアの服飾史を紐解く! 」

3月もすでに6日となりました。

まだ風も寒いのですが、通りの家々の花はもうすでに春のようです。馬酔木(あせびまたは、あしび)の花や、沈丁花、クリスマスローズも咲き出しました。ご存じない方は、調べてみてくださいませ。

3月は、神戸の濱田雅子さんがゲストで、このGlobal Sessionシリーズで30回目になるようです。

中東が大揺れですが、そこの住む方達の服飾から、歴史などを探りますので、亀岡に来てくださいませ。

ゲストは神戸から、オンラインで講座を提供されますが、セッションは、ご一緒に亀岡のガレリア3階でやりますので、どうぞ。

初めての方も、どうぞ、亀岡まで来てください。

JR京都駅から快速で20分、

普通電車で30分で来ます。

駅からガレリアまではバスもあります。

10分くらいです。

オフィス・コン・ジュント主宰 児嶋きよみ

2026年2月22日(日)第396回グローバルセッション開催のおしらせ 「なぜ日本は「真面目に改善してきたのに」停滞しているのか― 改善の限界と、次の器の話 ―」

コンテント

時間:10:30 ~12:00
場所:ガレリアかめおか 3階 会議室
ゲスト:曹英さん(中国出身・日本在住)

コーディネーター:亀田博さん(ツアーガイド)
参加者:どなたでも(前日までに申し込みをお願いします。) 
参加人数:10名程度
参加費:600円(高校生以下は無料)
タイトル:「なぜ日本は「真面目に改善してきたのに」停滞しているのか― 改善の限界と、次の器の話 ―」

2月のGlobal Sessionのお知らせです。

今月のゲストは中国出身で、日本在住の曹英さんです。

曹英さんから見た日本。

なぜ日本は「真面目に改善してきたのに」停滞しているのか?

なぜでしょ?

すごく興味深いテーマだと思いまぜんか?

私たちはやり過ぎなのでしょうか?

なぜ、がんばってるのに楽にならないのでしょうか?

初めての方も、どうぞ、亀岡まで来てください。

JR京都駅から快速で20分、

普通電車で30分で来ます。

駅からガレリアまではバスもあります。

10分くらいです。

オフィス・コン・ジュント主宰 児嶋きよみ